女性用育毛剤デルメッドを【元薄毛女子】が評価!

img_02

「元薄毛」と言うのは、もう昔みたいに死にたいくらいの薄毛の状態ではないということです!

フッサフサになったわけではないです(笑)

では本題に入ります。

デルメッドは女性ホルモン減少による薄毛の人向け

dermed_00

DERMEDは女性ホルモンの減少が原因の方向けなんです。

更年期で徐々に女性ホルモンが減少していく方や、急激に女性ホルモンが減少する産後の脱毛に適しています。

また、若い人にも多いホルモンバランスの乱れからくる脱毛。これにも適しています。

逆に適さないのは、後頭部や側頭部などの広範囲に脱毛するびまん性脱毛症や、病気が原因の薄毛、栄養不足や頭皮の異常が原因の薄毛などです。まず、薄毛の原因を特定することが大事です。

女性ホルモンの減少かどうか特定するには?

dermed_01

病院へ行って検査してもらうのが一番手っ取り早く、確実です。

産科・婦人科・レディースクリニックで検査してもらえます。

ピルを服用されている方は、定期的に検査をしていると思うので、おそらくホルモンバランスは問題ないでしょう。

ホルモンバランスを正すためのピルですもんね。ピルを飲んでいるのにホルモンバランスが崩れて薄毛になることはまずあり得ないです。

ホルモンバランスを崩す原因は身近な「アレ」

dermed_02

「まだ20代だからホルモンバランスはバッチリ!」だといいのですが、最近では20代でもホルモンバランスを崩してしまう人が増えているようです。

本来、ホルモンバランスがおかしくなり始める年齢はだいたい40~50歳からです。ではなぜ20代なのにホルモンバランスが崩れてしまうのでしょうか?

その原因は、誰しも感じたことがある「アレ」。

そう、ストレスです。

現代の20代女性は、人間関係、働きすぎ、育児、睡眠不足など多くのストレスを感じやすい環境にいます。

その結果、ホルモンバランスに影響がでてしまっている女性が増えているのです。

女性の体は何かと敏感です。ストレス過多に気を付けましょう。

ホルモンバランスの乱れに効果的な育毛成分

dermed_03

ホルモンバランスの乱れが原因の脱毛に効果的なのが、
DERMEDに配合されている育毛成分CTPです。

ちょっとお勉強~育毛成分CTPとは?

ホルモンバランスが崩れると、発毛促進因子である、BMPが減少します。
BMPが減少すると、成長が遅れ、次第に発毛すらしなくなるという症状がでます。

dermed_04
そのBMPの減少を抑え、産出を増やす作用のある成分がCTPと言うことなんですね。

→ 販売サイトで図式で解説しています

デルメッドに配合されてるその他の成分

正直、デルメッドはCTP以外はそこまでな様子。

・グリチルリチン酸2K
育毛剤には絶対配合されている成分です。

・マテ茶エキス
保湿作用

・オオムギ発酵エキス
保湿作用

・ホップエキス
白髪を防ぐ効果、女性ホルモンに似た作用も持つ

余り、これといってないですね・・・。
まあ値段が値段なのでしょうがないです!

まとめ~

DERMEDは、「女性ホルモンが影響し細くてハリのなくなってしまった髪」に効果的な育毛剤です。

その他育毛剤によくあるのが「ただ安さを求めた育毛剤」「意味のない無駄な成分がたくさん入った育毛剤」「添加物が少ないことしか売り文句のない育毛剤」などです。

上記のような育毛剤は、まぁ…どんな薄毛にもやんわり効く「かも?」という感じじゃないでしょうか。

そうではなく、一つの女性型脱毛症に特化した育毛剤、それがDERMEDなんです。

>>DERMED育毛剤公式販売サイト